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CNJ Speakers 季刊誌 2014年Summer

【医療者向け】第55回日本肺癌学会学術集会 肺がんチーム医療推進フォーラム in 名古屋

※このセミナーは医療者向けです

開会挨拶① 13:00-13:05 第55回日本肺癌学会学術集会 会長 中川 和彦

開会挨拶② 13:05-13:10 座長:岐阜市民病院 がんセンター 診療局長 澤 祥幸

共催社情報提供講演 13:10-13:55
「がん患者と栄養のこと」
司会:澤 祥幸
演者:大妻女子大学家政学部 臨床栄養管理研究室 川口 美喜子

基調講演① 13:55-14:20
「肺がんの薬物治療と最新分子標的薬、副作用マネジメント」
司会:国立病院機構名古屋医療センター呼吸器科部長、がん総合診療部長 坂 英雄
演者:岐阜市民病院 がんセンター 診療局長 澤 祥幸

基調講演② 14:20-14:45
「新たな肺がん 看護・医療モデル <マクミラン財団・マギーズセンターの事例から>」
司会:愛知県立がんセンター中央病院 がん看護専門看護師 向井 未年子
演者:株式会社緩和ケアパートナーズ 代表取締役 梅田 恵

基調講演③ 14:45-15:10
「がん経験者から医療者へのメッセージ」
司会:澤 祥幸
演者:宗像 若菜(軟部肉腫経験者)

休憩

パネルディスカッション「メディカルスタッフが知っておくべき肺がん医療のこと」・Q&A 15:15-15:50
司会:澤 祥幸
パネリスト:上記全登壇者

閉会挨拶 15:50-16:00 中川 和彦

※ご来場の皆さまには肺がん患者向けハンドブック「よくわかる肺がん」(作成元:WJOG、1,000円)を無料配布致します。
※終了後、同会場にてご登壇の皆さまとの情報交換会を行います。

【医療者向け】第55回日本肺癌学会学術集会 肺がんチーム医療推進フォーラム in 大阪

※このセミナーは医療者向けです

13:00-13:05 開会挨拶① 「学術集会について」
第55回日本肺癌学会学術集会会長 中川 和彦

13:05-13:10 開会挨拶②
「フォーラム趣旨説明」
座長 沖縄徳洲会 吹田徳洲会病院 がんセンター長
元大阪市立総合医療センター副院長 多田 弘人

13:10-13:55 共催社情報提供講演
「メディカルスタッフが知っておくべき肺がん医療のすべて」
司会:座長 多田 弘人
演者:大阪市立大学大学院医学研究科 呼吸器内科学准教授 川口 知哉

13:55-14:20 基調講演①
「副作用マネジメント」
司会:紀南病院 薬剤部 栗原 稔男
演者:神戸市立医療センター中央市民病院
薬剤部 副部長代行兼治験臨床管理センター副センター長 森本 茂文

14:20-14:45 基調講演②
「がん患者と家族の新たな支援の形
 ~マギーズセンターをモデルとした「暮らしの保健室」の取り組み~」
司会:近畿大学 小山 富美子
演者:株式会社ケアーズ白十字訪問看護ステーション代表取締役 秋山 正子

14:45-15:10 基調講演③
「メディアからから医療者へのメッセージ」
司会:座長 多田 弘人
演者:MBS報道局ニュースセンター
ちちんぷいぷい(報道)&VOICE総合プロデューサー 井本 里士

15:10-15:15 休憩

15:15-15:50 パネルディスカッションQ&A
司会:多田 弘人
パネリスト:中川 和彦/川口 知哉/森本 茂文/秋山 正子/井本 里士

15:50-16:00 「学術集会について・閉会挨拶」
第55回日本肺癌学会学術集会会長 中川 和彦

※ご来場の皆さまには肺がん患者向けハンドブック「よくわかる肺がん」(作成元:WJOG、1000円)を無料配布致します。
※終了後、同会場にてご登壇の皆さまとの情報交換会を行います。

もっと知ってほしい 脳腫瘍のこと 2014 in 東京

「脳腫瘍」の種類はさまざまで、新たな治療の研究も進んでおります。本セミナーでは脳腫瘍治療の第一線に携わる医師が、脳腫瘍の概要やさまざまな治療の可能性についてお伝えします。また、セミナー終了後には、久留米大学の5名の医師による個別相談会も実施致します。ご希望の方はお早めにお申込みください。

総合司会:NPO法人キャンサーネットジャパン 川上 祥子
13:30  開会挨拶 久留米大学がんワクチンセンター センター長 伊東 恭悟
13:35  「脳腫瘍を知る~脳腫瘍の概要:診断から緩和医療まで~」
国立がん研究センター中央病院 脳脊髄腫瘍科 科長 成田 善孝
14:25  「脳腫瘍の放射線治療」
国立がん研究センター中央病院 放射線治療科 医長 角 美奈子
14:55  「脳腫瘍の薬物療法~臨床試験からワクチン療法まで~」
久留米大学病院 脳神経外科 准教授 寺崎 瑞彦
15:25  休憩
15:35  Q&Aトークセッション もっと知ってほしい「脳腫瘍」のこと
司会:NPO法人キャンサーネットジャパン 川上 祥子
パネリスト:国立がん研究センター中央病院 脳脊髄腫瘍科 科長 成田 善孝
国立がん研究センター中央病院 放射線治療科 医長 角 美奈子
久留米大学病院 脳神経外科 准教授 寺崎 瑞彦
久留米大学がんワクチンセンター センター長 伊東 恭悟
NPO法人脳腫瘍ネットワーク 理事 加藤 茂雄
16:20  閉会挨拶 NPO法人脳腫瘍ネットワーク 理事長 宮下 のりこ、NPO法人キャンサーネットジャパン 理事 川上 祥子
16:45-17:45 久留米大学がんワクチンセンターの医師による個別相談会
伊東 恭悟(がん全般)、寺崎 瑞彦(脳腫瘍)、由谷 茂(お腹のがん)、坂本 信二郎(胸部のがん)、守屋 普久子(腎・泌尿器のがん)

アピタル夜間学校 特別授業 もっと知ってほしいがんの臨床試験のこと

【プログラム】  *プログラムは、変更になる場合があります。

総合司会 フリーアナウンサー 町 亞聖 <逐次通訳あり>

開講挨拶
特定非営利活動法人婦人科悪性腫瘍研究機構(JGOG) 理事長 落合 和徳

講演①
「がんに対する臨床試験:私たちが知っておくべきこと」
特定非営利活動法人 JORTC (日本がん研究治療機構)理事長
東北大学大学院 医学系研究科・医学部 医学統計学分野 教授 山口 拓洋

講演②
「婦人科腫瘍(女性のがん)治療を変えた臨床試験」
特定非営利活動法人 婦人科悪性腫瘍研究機構(JGOG)副理事長
埼玉医科大学国際医療センター 婦人科腫瘍科 教授 藤原 恵一

講演③
「肺のがん治療を変えた臨床試験」
特定非営利活動法人 日本臨床腫瘍学会(JSMO)副理事長
近畿大学医学部内科学腫瘍内科部門 教授 中川 和彦

休憩

トーク・Q&Aセッション
「日本の臨床試験の現状と将来」
特別ゲスト: Dr.Ted Trimble(National Cancer Institute)
進行:町 亞聖
パネリスト:落合 和徳・山口 拓洋・藤原 恵一・中川 和彦

閉講挨拶
NPO法人 キャンサーネットジャパン(CNJ)理事・事務局長 柳澤 昭浩

「Rock Beats Cancer FES Vol. 4 ~Girls Session~」 チューリッヒ生命・Lilly Oncology 企画!女性25組50名様ご招待

チューリッヒ生命とLilly Oncology(運営:日本イーライリリー株式会社)は、2社がサポートする2014年6月6日(金)に恵比寿LIQUIDROOMで開催する、小児・AYA世代(15~29歳)の女性のがんをテーマにしたチャリティライブイベント「Rock Beats Cancer FES Vol.4」に、抽選で18歳~29歳の女性ペア25組50名様をご招待いたします。

■メッセージ
Rock Beats Cancer FES(ロック・ビーツ・キャンサー・フェス)は、小児がんと若年層(15~29歳)のがんの疾患啓発や患者支援、研究推進の支援を目的としたチャリティー・ライブです。4回目となる今回のイベントでは、「Girls Session(ガールズ・セッション)」と題して、小児・若年層のがんの中でも女性ならではの後遺症や悩みのある「女性のがん」にフォーカス。出演者は女性のみとなっており、司会の町亞聖さんをはじめ、昨年、卵巣境界悪性腫瘍の治療を乗り越えた麻美ゆまさんや小児がん体験から音楽を通じてがん啓発活動を続けるより子さん、小児がんの疾患啓発や募金活動を行うアイドルグループLinQ(リンク)、そして新たにダイアモンドボイスと称される今注目のシンガーであるGILLEさん、2010年地方アイドルの頂点を極めたNegiccoの出演が決定しました。がんについて正しく知ることの大切さについてお伝えしてまいります。なお、今回のイベントで集められた寄付金は樋口宗孝がん研究基金(MHF:Higuchi Munetaka Foundation For Cancer Awareness and Research)を通じて、小児・若年層のがんの患者支援、疾患啓発および研究推進のために活用されます。

日本で初めてとなるがんに対するRock Charity FESは、Rock Beats Cancer !! 実行委員会である(樋口宗孝がん研究基金・NPO法人キャンサーネットジャパン・MUROCK)で企画・制作・運営されます。Rock Beats Cancer !! 実行委員会の発案により、がんという病気をなくす事はもとより、よりがんについて理解を深め、かつ正しい啓発を行うことを目的として、AYA(Adolescent and Young Adult:思春期と若年成人)と言われる世代に向けて、また今回は初の~Girls Session~というわけで、女性の病気やがんに焦点を当てる意味を込めて、その年代に当たる女性の方を無料でご招待する事にいたしました。AYA世代のがん体験者・患者さんには、若い世代特有の悩みや問題があります。そんな若いがん体験者・患者さんの思いを理解してほしい、力づけたいという想いから、同世代の女性を抽選で25組50名様招待致します。

尚、ご応募条件は、女性で現在の年齢が18~29歳の方(開催時間の関係で18才以上とさせていただきます)です。男性および対象年齢外の女性は応募できません。同伴者も18歳~29歳の女性のみとさせていただきます。抽選で25組50名の方を無料ご招待致します。申込締切は、2014年5月23日(金)17時までです。厳正な抽選後、当選者の発表は、5月下旬に招待状の発送をもってかえさせていただきます。

■スケジュール
開催日:2014年6月6日(金)
時間:開場18:00 開演19:00
場所:恵比寿LIQUIDROOM 〒150-0011 東京都渋谷区東3-16-6
参加費:無料招待(ドリンク代のみ別途必要)
お申込み方法:インターネットでのお申し込みはこちら

■出演アーティスト
GILLE
麻美ゆま
LinQ
Negicco
より子
涙-NAMIDA

■開催形態
【主催】Rock Beats Cancer!!実行委員会
【企画】樋口宗孝がん研究基金
【制作】NPO法人キャンサーネットジャパン
【特別協賛】チューリッヒ生命・日本イーライリリー株式会社
(チケット収入・協賛金から必要経費を引いた収益の全額をMHF:樋口宗孝基金に寄付し、寄付金は小児がん患者・AYA世代のがん体験者及びがん患者への支援、疾患啓発、研究支援のために利用されます。)

■申込み方法
上記、URLからお申し込下さい。申込期限は、2014年5月23日(金)17時です。当選者の発表は、招待状の発表をもってかえさせていただきます。(5月下旬頃発送予定)なお、申込み時に頂きました個人情報は、このプログラム以外で使用されることはありません。

■Rock Beats Cancerとは?
「Rock Beats Cancer FES in Osaka !!」は、LOUDNESSのドラマー樋口宗孝が2008年11月、肝細胞がんで逝去、その悔しさを胸に、少しでもがん啓発のため、がん撲滅のため、力になれることがないだろうかと、LOUDNESS、影山ヒロノブさん、井上俊次さんなどの支援を得て、がん患者支援を行うNPO法人キャンサーネットジャパンと協働し設立された「樋口宗孝がん研究基金」より生まれました。音楽を通して、多くの皆様にメッセージを伝える事が出来ればと思っております。まだまだ日本ではなじみがないですが、この趣旨に賛同し、真のボランティア精神のもとにこの活動に参加し、多くのアーティストのみなさまとともに、音楽を通じて「自分たちに出来る」アクションを起こすことを決意いたしました。

■Rock Beats Cancerが目指すこと
日本においては、現在も増え続けるがん。近年の治療の進歩はあるものの、未だに深刻な病気の一つです。このような問題に直面する若い世代の人々は、この日本という国の「大切な財産」であり、「宝物」であるはずです。その宝物のために、我々ミュージシャン、エンタテインメント業界は何ができるのか?音楽を通して彼らにメッセージを送ることはできるのか?直接的には出来ないかもしれませんが、何か方法はあるだろう。我々にしかできない音楽を表現することにより「大切な財産」であり、「宝物」であるものを大事にしていきたい。そのためのより良い環境を作らなければならない。そんな事がこのコンサートを通じて世間に伝わればと思います。2014年6月6日。この日、私たちは音楽で行動します。私たちは、もっと知ってもらうことで、がんを防ぎます。私たちは、もっと知ることで、がんと戦います。私たちは、もっと知り合うことで、がんとつきあいます。

■Rock Beats Cancer !!実行委員会からの挨拶
2014年6月6日。これまで頑張って来られた海外の諸先輩方と気持ちを同じにして、次の世代を生きる若者達に、絶対にがんに負けて欲しくない。がんに関する正しい知識を学び、防ぎ、そしていつか、この地球上からがんを根絶できる日まで戦って行くことの意味を伝えて行きたいと思います。アーティストのみなさん、そして音楽界を支えるファンのみなさん。ぜひ一緒に戦いの狼煙をあげましょう。この世界と、この星に暮らすすべての人達の未来のために !!

■樋口宗孝がん研究基金について
樋口宗孝がん研究基金(MHF:Munetaka Higuchi Foundation for Cancer Awareness and Research) は、2008年11月30日、肝細胞がんで逝去した日本のハードロック界を代表するLOUDNESS(ラウドネス)のドラマーであった樋口宗孝氏の偉業を後世に伝えると共に、晩年樋口さんが力を注いだ後身(若者)の指導・教育から、将来ある子供たち、若者たち、そしてそれらの年代でがんを体験した若者たちを、音楽(ロック)で勇気づけるため、また日本におけるがん疾患啓発・がん研究を推進するために設立されました。
https://www.cancernet.jp/mhf4car/

「Rock Beats Cancer FES Vol. 4 ~Girls Session~ supported by チューリッヒ生命・Lilly Oncology 」にAYA世代(18~29才)のがん体験者10名を無料招待

2014年6月6日(金)に開催される「Rock Beats Cancer FES Vol.4~Girls Session~ supported by チューリッヒ生命・Lilly Oncology」にAYA世代(18~29才)のがん体験者10名を無料招待いたします。樋口宗孝がん研究基金企画による小児がん患者支援・疾患啓発・研究支援のためのチャリティー・ライブです。

■スケジュール
開催日:2014年6月6日(金)
時間:開場18:00 開演19:00
場所:恵比寿LIQUIDROOM 〒150-0011 東京都渋谷区東3-16-6
参加費:無料招待(ドリンク代は各自お支払いください)
お申込み方法:インターネットでのお申し込みはこちら

■出演アーティスト
GILLE
麻美ゆま
LinQ
Negicco
より子
涙-NAMIDA

RBC Vol.4~Girls Session~のページ

■申込み方法
上記、申し込みURLからお申し込下さい。申込期限は、2014年5月30日(金)です。招待者には5月30日(金)までに、メールにてご連絡差し上げます。なお、申込み時に頂きました個人情報は、このプログラム以外で使用されることはありません。また、ライブをご覧頂くにあたり、ご病状や体調などを考慮の上、ご自身の判断にてお申し込み下さい。

■開催形態
【主催】Rock Beats Cancer!!実行委員会
【企画】樋口宗孝がん研究基金
【制作】NPO法人キャンサーネットジャパン
【特別協賛】チューリッヒ生命・Lilly Oncology
チケット収入・協賛金から必要経費を引いた収益の全額をMHF:樋口宗孝基金に寄付し、寄付金は小児がん患者・AYA世代のがん体験者及びがん患者への支援、疾患啓発、研究支援のために利用されます。

■メッセージ
がん疾患啓発・がん研究推進を目的にロック魂が奮い立つ !!
Rock Beats Cancer FESは、これからの日本を、世界を担う若者、小児がんを克服したAYA世代(15歳~29歳)と言われる世代のサバイバー、及びAYA世代でがんに罹患した若者たちに、音楽を通して勇気を与え、また、小児がん支援・疾患啓発・研究支援を目的とするチャリティーイベントです。今回は第4回目、初の~Girls Session~です。

このロック・・チャリティ・フェスは、Rock Beats Cancer !! 実行委員会である(樋口宗孝がん研究基金・NPO法人キャンサーネットジャパン)で企画・制作・運営されます。Rock Beats Cancer !! 実行委員会の発案により、がんという病気をなくす事はもとより、よりがんについて理解を深め、かつ正しい啓発を行うことを目的として、AYA(Adolescent and Young Adult:思春期と若年成人)と言われる世代のがん体験者、闘病中の方を無料でご招待する事にいたしました。AYA世代のがん体験者・患者さんには、若い世代特有の悩みや問題があります。そんな若いがん体験者・患者さんを一人でも応援したい、力づけたいという想いから、抽選で10名の若いがん体験者・患者さんを招待致します。

尚、ご応募条件は、現在の年齢が18~29才の方(開催時間の関係で18才以上とさせていただきます)で、抽選で10名の方を無料ご招待致します。また、介助が必要な方は、介助者も無料招待致します。申込期限は、2014年5月30日(金)までです。また、ライブをご覧頂くにあたり、病状や体調などを考慮の上、ご自身の判断にてお申し込み下さい。厳正な抽選後、当選者の方には、5月30日(金)までにメールにて個別にご連絡を差し上げます。

■Rock Beats Cancer FES
Rock Beats Cancer FESのページ 

■樋口宗孝がん研究基金について
樋口宗孝がん研究基金(MHF:Munetaka Higuchi Foundation for Cancer Awareness and Research) は、2008年11月30日、肝細胞がんで逝去した日本のハードロック界を代表するLOUDNESS(ラウドネス)のドラマーであった樋口宗孝氏の偉業を後世に伝えると共に、晩年樋口さんが力を注いだ後身(若者)の指導・教育から、将来ある子供たち、若者たち、そしてそれらの年代でがんを体験した若者たちを、音楽(ロック)で勇気づけるため、また日本におけるがん疾患啓発・がん研究を推進するために設立されました。
https://www.cancernet.jp/mhf4car/

【2014年発刊】もっと知ってほしいがんの分子標的薬のこと

本冊子は、和歌山県立医科大学内科学第三講座の山本 信之教授監修のもと、がんの分子標的薬とはなにか、その種類や副作用など、患者さんやご家族が知っておきたいことを全16ページにまとめています。

ご迷惑をおかけして申し訳ございません。本冊子は在庫がないため、PDFのダウンロードでご活用ください。