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第19回 ONCOLO Meets Cancer Experts(OMCE):血尿で見つかる膀胱がん。その治療の現状と最新の話題を知る

第19回 ONCOLO Meets Cancer Experts(OMCE):血尿で見つかる膀胱がん。その治療の現状と最新の話題を知る

ONCOLO Meets Cancer Experts(OMCE)~がん情報究極のセミナー!!~
「がん治療は放置する?」「抗がん剤は効かない?」「臨床試験は人体実験?」玉石混交のがん情報。がん情報サイト「オンコロ」認定NPO法人キャンサーネットジャパンが開催する、がん医療のエキスパートを招いての究極のがん情報セミナー!

50名限定での、Off line Session。
講師はがん医療を代表するエキスパートの先生方。
司会は薬剤師であり、フリーアナウンサーの小林 美幸さん。
オンコロコンテンツマネージャーの柳澤 昭浩からの解説もあります。
講師による講演後、ディスカッショントーク、その後、フロアーからのQ&Aセッションと盛りだくさんの1時間半です!!

第19回目のテーマは「血尿で見つかる膀胱がん。その治療の現状と最新の話題を知る」。
近年、膀胱がんに対する期待される治療薬・治療法も研究されています。最近のトピックスを含めた最新治療情報を膀胱がんの専門医よりお伝えします。

講師は 慶應義塾大学 医学部泌尿器科教室 専任講師 菊地 栄次 先生です。

第18回 ONCOLO Meets Cancer Experts(OMCE):小細胞肺がん医療・治療の現状。小細胞肺がんは忘れられたがんか?

ONCOLO Meets Cancer Experts(OMCE)~がん情報究極のセミナー!!~
「がん治療は放置する?」「抗がん剤は効かない?」「臨床試験は人体実験?」玉石混交のがん情報。がん情報サイト「オンコロ」認定NPO法人キャンサーネットジャパンが開催する、がん医療のエキスパートを招いての究極のがん情報セミナー!

50名限定での、Off line Session。
講師はがん医療を代表するエキスパートの先生方。
司会は薬剤師であり、フリーアナウンサーの小林 美幸さん。
オンコロコンテンツマネージャーの柳澤 昭浩からの解説もあります。
講師による講演後、ディスカッショントーク、その後、フロアーからのQ&Aセッションと盛りだくさんの1時間半です!!

第18回目のテーマは「小細胞肺がん医療・治療の現状。小細胞肺がんは忘れられたがんか?」。
近年の肺がん治療の進歩は著しいものの、その多くは非小細胞肺がんの治療法や治療薬の情報。はたして、小細胞肺がんは忘れられたがんなのでしょうか。

講師は 近畿大学医学部内科学 腫瘍内科部門 主任教授 中川和彦 先生です。

s_中川先生写真

201707HERS記事

BEC7期大友明子さんが、HERS7月号、HERS乳がんの座談会に参加されました。
今回は全摘手術を受けた方々とお話しされています。
ぜひご購読くださいませ。

【申込締切】第17回 ONCOLO Meets Cancer Experts(OMCE):乳がん治療の進歩 – 抗がん剤・分子標的薬剤、免疫チェックポイント阻害薬を中心に –

ONCOLO Meets Cancer Experts(OMCE)~がん情報究極のセミナー!!~
「がん治療は放置する?」「抗がん剤は効かない?」「臨床試験は人体実験?」玉石混交のがん情報。がん情報サイト「オンコロ」認定NPO法人キャンサーネットジャパンが開催する、がん医療のエキスパートを招いての究極のがん情報セミナー!

50名限定での、Off line Session。
講師はがん医療を代表するエキスパートの先生方。
司会は薬剤師であり、フリーアナウンサーの小林 美幸さん。
オンコロコンテンツマネージャーの柳澤 昭浩からの解説もあります。
講師による講演後、ディスカッショントーク、その後、フロアーからのQ&Aセッションと盛りだくさんの1時間半です!!

===== 第17回 ONCOLO Meets Cancer Experts(OMCE)は定員に達したためお申込を締切ました =====

第17回目のテーマは「乳がん治療の進歩 –抗がん剤・分子標的薬剤、免疫チェックポイント阻害薬を中心に – 」。
乳がんは、患者さんの状況により最も個別化医療が進んでいる疾患領域です。最新の話題、現在期待されている薬剤、臨床試験について学びます。

講師は 昭和大学病院 腫瘍内科 診療科長 教授 佐々木康綱 先生です。
佐々木先生写真

20170521京都乳がんピアサポートサロン~fellows~の活動報告

BEC7期生の吉田羊子さんから
京都乳がんピアサポートサロン~fellows~の活動報告です。

5月21日(日)京都府庁旧議場にて、京都乳がんピアサポートサロン~fellows~主催の「fellows定例コンサート」を開催いたしました。
51名の参加者を迎え、二胡の演奏とコーラスの歌声に癒されました。

20170524京都乳がんピアサポートサロン~fellows~の活動報告

BEC7期生の吉田羊子さんから
京都乳がんピアサポートサロン~fellows~の活動報告です。

5月19日(金)フェローズヨガ特別企画が無事終了しました。
(1)長岡美奈子インストラクターによる通常のチェアヨガ(14時~15時40分)
参加者23名(定員20名)
(2)リンパ浮腫と上手に付き合う方法(15時50分~16時10分)
NPO法人キャンサーフィットネス代表理事広瀬真奈美さんをお迎えし、
「リンパ浮腫と上手に付き合う方法」を運動の取り入れ方を交えながら
お話していただきました。
参加者28名
予備の椅子を全て使うほどの盛況ぶりで、リンパ浮腫への関心の高さがうかがえました。

第16回 ONCOLO Meets Cancer Experts(OMCE):乳がん薬物療法の進歩 -ホルモン療法 を中心に-

ONCOLO Meets Cancer Experts(OMCE)~がん情報究極のセミナー!!~
「がん治療は放置する?」「抗がん剤は効かない?」「臨床試験は人体実験?」玉石混交のがん情報。がん情報サイト「オンコロ」認定NPO法人キャンサーネットジャパンが開催する、がん医療のエキスパートを招いての究極のがん情報セミナー!

50名限定での、Off line Session。
講師はがん医療を代表するエキスパートの先生方。
司会は薬剤師であり、フリーアナウンサーの小林 美幸さん。
オンコロコンテンツマネージャーの柳澤 昭浩からの解説もあります。
講師による講演後、ディスカッショントーク、その後、フロアーからのQ&Aセッションと盛りだくさんの1時間半です!!

第16回目のテーマは「乳がん薬物療法の進歩 -ホルモン療法 を中心に-」。
がんの半数以上の患者さんはホルモン陽性と診断され、ホルモン療法の対象になります。現在、この領域においても大きな進歩がみられ、乳がんに対するホルモン療法の最新情報を学びます。

講師は公立大学法人 福島県立医科大学 腫瘍内科学講座 主任教授 佐治重衡 先生です。

s_佐治重衡先生

201704HERS記事

BEC7期大友明子さんが、HERS5月号、HERS乳がんの座談会に参加されました。
乳がんあるあるネタの話にみんなで盛り上がっています。
ぜひご購読くださいませ。

BEC12期全体発表

2017年3月11日、BEC12期の全体発表・修了式が東京八重洲ホールで開催されました。今期も個性豊かな30名の新しい認定者が誕生しました!
これからの皆様のご活躍を祈念しております。
おめでとうございます。

第15回 ONCOLO Meets Cancer Experts(OMCE):長足の進歩を遂げる肺がん医療の最前線とは?

ONCOLO Meets Cancer Experts(OMCE)~がん情報究極のセミナー!!~
「がん治療は放置する?」「抗がん剤は効かない?」「臨床試験は人体実験?」玉石混交のがん情報。がん情報サイト「オンコロ」認定NPO法人キャンサーネットジャパンが開催する、がん医療のエキスパートを招いての究極のがん情報セミナー!

50名限定での、Off line Session。
講師はがん医療を代表するエキスパートの先生方。
司会は薬剤師であり、フリーアナウンサーの小林 美幸さん。
オンコロコンテンツマネージャーの柳澤 昭浩からの解説もあります。
講師による講演後、ディスカッショントーク、その後、フロアーからのQ&Aセッションと盛りだくさんの1時間半です!!

第15回目のテーマは「長足の進歩を遂げる肺がん医療の最前線とは?」。
講師は北里大学医学部附属新世紀医療開発センター教授、北里大学病院集学的がん診療センター長の佐々木治一郎先生です。

佐々木先生

BEC7期吉田羊子さん

2017年3月12日(日)京都アスニーにて、参加型セミナー「がんと向き合う~患者力~」が京都乳がんピアサポートサロン~fellows~主催で開かれました。
プログラム1では、演者にBEC7期の田村博子さんをお招きし、「体験者からの提案」というテーマで、田村さんが再発から完解を告げられるまでの治療生活で得た「がんと向き合う」意識の持ち方についてお話しいただきました。
プログラム2ではパネリスト2名に加わっていただき、田村さんのお話を元にして、参加者からのお声をお聞きし、参加者皆さんの知恵を出し合う時間となりました。
最後に洛和会音羽病院音楽療法研究センターの方々による、音楽療法の時間を過ごしていただきました。
様々な面白い楽器を皆さんが使いながら、「春の小川」「朧月夜」「花」などの懐かしい曲を歌い、癒されました。
音を出す関係で定員60名の空間が、かえって演者、パネリスト、参加者の距離が短くなり、親密な雰囲気を産み出しました。
参加者はスタッフを入れて64名となり、盛況のうちに終えることができました。