しんぶん赤旗日曜版9面「がんと生きる」ピアサポート特集記事内で、CNJのピアサポート事業と川上のコメントが紹介されました。
6月24日(日)もっと知ってほしい「がんと漢方薬のこと」セミナー受付開始しました。
14:00~14:05 開会挨拶
14:05~15:05 基調講演
「多発性骨髄腫の診断・治療と今後について」
虎の門病院 血液内科 伊豆津 宏二
15:05~15:25 休憩
15:25~16:25 Q&Aセッション「もっと知ってほしい多発性骨髄腫のこと」
司 会:Patient Advocate Liaison (PAL) 代表 古賀 真美
回答者:虎の門病院 血液内科 伊豆津 宏二
16:25~16:30 閉会挨拶
10:30~10:35 開会挨拶
10:35~11:35 基調講演
「卵巣がんの診断・治療と今後について」
東京慈恵会医科大学産婦人科学講座 教授 落合 和徳
11:35~11:55 休憩
11:55~12:55 Q&Aセッション 「もっと知ってほしい卵巣がんのこと」
司 会:毎日放送(MBS)報道局 橋本 佐与子
回答者:東京慈恵会医科大学産婦人科学講座 教授 落合 和徳
12:55~13:00 閉会挨拶
CNJを各方面からご支援くださっている企業・団体様の「サポーターリスト」を更新しました。
7月14日(土)、がん情報ナビゲーター・乳がん体験者コーディネーター認定者活動報告会『第3回フォローアップ総会~&特別講演』を開催します。
樋口宗孝がん研究基金(MHF)の設立。NPO法人とロックバンドが協業し「がん疾患啓発・がん研究支援基金」を設立しました。
LOUDNESS(以下ラウドネス)と連携・協業し、がん疾患啓発・がん研究支援を目的とする「樋口宗孝がん研究基金」を設立しました。詳細はコチラから
13:00~13:05 開会挨拶
13:05~13:35 基調講演①
「患者・家族が知っておくべき臨床試験のこと」
国立がん研究センター 学際的研究支援室 室長 山下 紀子
13:35~14:35 基調講演②
「臨床試験の実際」
埼玉医科大学国際医療センター 腫瘍内科 教授 佐々木 康綱
14:35~14:55 休憩
14:55~15:55 Q&Aセッション「もっと知ってほしい臨床試験のこと」
司 会:NPO法人キャンサーネットジャパン 川上 祥子
回答者:
国立がん研究センター 学際的研究支援室 室長 山下 紀子
埼玉医科大学国際医療センター 腫瘍内科 教授 佐々木 康綱
15:55~16:20 動画紹介
「米国国立癌研究所(NCI)製作による、がんの臨床試験についての解説動画(日本語吹替版)の紹介」
一般社団法人 日本癌医療翻訳アソシエイツ
16:20~16:25 閉会挨拶
TBSラジオ「土曜朝イチエンタ。堀尾正明+PLUS!」内、人権Todayコーナーで、CNJが運営を行う、駒込病院のピアサポートが取り上げられました
ひげの父さんです。
先週末、桜の季節にはちょっと早かったのですが、ルーマニアに帰る友人の送別会を兼ねて、
10人で船を貸し切り、水都大阪めぐりのクルーズを楽しんできました。
天満橋八軒家から乗り込み、大阪城の天守閣を見て向きを変え、
中の島の東端に差し掛かると、ちょうどタイミング良く噴水の放出時間と重なりました。
噴水と言っても、まるで消防ポンプの散水みたい。

ここから阪神高速に沿って東横堀川を南下、川に突き刺さる柱脚の列はちょっとSFっぽい雰囲気?
途中、閘門の2重扉で水位調整をしてから道頓堀川へ。もしこの水位調整がないと、道頓堀川の水位も1.8mほど上下するので、道頓堀の遊歩道も水没するとか。
この辺りはさすがミナミの中心部、大きなネオンで昼間のような明るさでした。

水面すれすれの低い位置から見上げる大阪の夜景もこれまたおつなもの。
見る角度が違うと知っているはずの街もまったく新鮮に映りますね。
道頓堀川の西のはずれにも水位調整の水門があり、大阪ドームをまじかに見ながら北へ折れて木津川に突入。
この辺りは住宅街で全体に薄暗く、振興マンションの明かりだけが水面に揺らめいています。
中之島の西端からは南側の土佐堀川じゃなく、北側の堂島川をさかのぼり、朝日新聞の入っているほたるまちやまだ建築中のフェスティバルホールの超高層を眺めながら元の乗り場まで帰りました。
飲み食いしながらの2時間でしたが、ほんとにあっという間でしたね。
良い企画をしていただいた幹事さんに感謝です。
日本経済新聞 地方経済面 東京版に、今年4月からCNJが運営している、東京都立駒込病院でのピアサポートの記事が掲載されました。
日本経済新聞 地方経済面 東京版に、今年4月から受託した駒込病院のピアサポートについての記事が掲載されました。
3月13日のNHK首都圏ニュースで放送された、BECの方々が活躍するピアサポート活動の様子が、4月3日のNHK全国放送「あさイチ」でも放送されました。
「子宮体がんの疑いがある」と言われた方をサポートする冊子 『もっと知ってほしい子宮体がんのこと』を制作
川上が、山梨県のピアサポートを担当する、山梨県ピアサポート希望(のぞみ)の会主催の第2回公開研修会の講師を担当し、神奈川県との協働事業として取り組むピアサポート事例等を紹介しました。
川上が、山梨がんピアサポート希望の会の主催による、第2回がんピアサポート公開研修会にて、「神奈川県との協働事業としての『がんピアサポート』~その利点と課題~」とのテーマで、講師を務めました。
川上が、山梨がんサポート希望の会主催の「第2回がんサポート公開研修会」にて、神奈川県との協働事業としての「がんピアサポート」~その利点と課題~ とのテーマで講師を務めました。
10:30-10:35 開会挨拶
10:35-11:35
基調講演 「骨軟部腫瘍の診断・治療と今後について」
国立がん研究センター中央病院 骨軟部腫瘍科 川井 章
11:35-11:55 休憩
11:55-12:55
Q&Aセッション もっと知ってほしい「骨軟部腫瘍」のこと
司 会:NPO法人キャンサーネットジャパン 川上 祥子
回答者:国立がん研究センター中央病院 骨軟部腫瘍科 川井 章
12:55-13:00 閉会挨拶
川上が、日比谷図書文化館にて、千代田区とNPO法人神田雑学大学の共催、千代田区民講座、「もっと知ってほしい、がんのこと~いざというときに、かしこい患者になるために~」とのテーマで講演しました。
