もっと知ってほしい「がんと漢方薬」のこと

このセミナーの録画動画は公開されています。

開催日 2013年11月24日(日)
時間

13:00-16:00(開場12:30)

場所

国立がん研究センター国際研究交流会館

参加費

無料

申込み方法

「11月24 日セミナー申し込み」と明記の上、下記必要事項を記入してお申込み下さい。
-------
1. 氏名(フリガナ)
2. 立場(患者・家族・行政関係・医療者・製薬/医療機器関係・メディアなど)
3. 連絡先(メール、ファックス、電話、住所等)
---------

①メール 1124@cancernet.jp
 受付メールを返送いたします。携帯メールからお申し込みの方は、cancernet.jpからのメールを受信可能にご設定ください
② ファックス(ファックス受信が可能な方のみ)
  Fax:03-3542-1886
③ 往復はがきでの申し込み(パソコンをお持ちでない方)
〒104-0045 東京都中央区築地5-1-1
独立行政法人 国立がん研究センター研究所
 がん患者病態生理研究分野 
 市民公開セミナー係

主催 NPO法人キャンサーネットジャパン
共催

厚生労働科学研究費補助金 第3次対がん総合戦略研究事業「がん治療の副作用軽減ならびにがん患者のQOL向上のための漢方薬の臨床応用とその作用機構の解明」研究班(研究代表者:上園保仁)

案内チラシ >> 案内チラシのダウンロードはこちら(PDF)
アンケート結果 セミナー中に頂いたアンケート結果やご意見を公開しています
以下からダウンロードできますので是非ご覧ください。
>> アンケート結果のダウンロードはこちら(PDF)

総合司会 TBSアナウンサー 秋沢淳子

開会挨拶 13:00-13:05
川上祥子:NPO法人キャンサーネットジャパン 理事

基調講演1 13:05-13:10
上園 保仁:国立がん研究センター研究所 分野長
「ここまでわかってきた漢方薬のこと! 研究事業の最終報告
―漢方薬を安心、信頼してお使いいただくために―」

基調講演2 13:10~13:40
乾 明夫 :鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 教授
「がんの時代を生きる―粒子線治療から漢方薬まで―」

基調講演3 13:40-14:10
河野 透:医療法人徳洲会札幌東徳洲会病院外科 先端外科センター長
「〝ためしてガッテン〟の時代から脱却した漢方薬の効果
-抗がん剤治療の副作用に〝倍返し〟-」

基調講演4 14:10-14:30
大西 俊介 :北海道大学大学院医学研究科 助教
「食欲を増やす六君子湯はがん患者のQOLを高めるのか?
-基礎研究からエビデンス構築のための臨床研究へ-」

基調講演5 14:30-14:55
増田 美加 :NPO法人みんなの漢方 理事長・女性医療ジャーナリスト・乳がんサバイバー
「がん体験者にとっての漢方薬」

休憩14:55-15:10(会場からの質問を回収いたします)

Q&Aセッション 15:10-15:50
もっと知ってほしい「漢方薬」のこと
司 会TB 秋沢 淳子:TBSアナウンサー
パネリスト
上園 保仁 :国立がん研究センター研究所 分野長
乾  明夫 :鹿児島大学大学院 教授
河野 透 :医療法人徳洲会札幌東徳洲会病院外科 先端外科センター長
大西 俊介 :北海道大学大学院医学研究科 助教
がん看護専門看護師
増田 美加 :NPO法人みんなの漢方 理事長・女性医療ジャーナリスト・乳がんサバイバー

閉会挨拶 15:50-16:00
上園 保仁 :国立がん研究センター研究所 分野長

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最終更新日:2013年12月10日