がんと音楽にまつわるエピソード

 

日常生活の中に音や音楽があるように、がんやがん治療の生活の中にも音楽が存在していると思います。
あなたにとって癒しや希望を与えたり、力強い支えとなったり、この曲を聞くとあの時の記憶がよみがえる、なんていうこともあるかもしれません。
そこで、皆さんから、がんや治療の過程で特別な意味を持つ楽曲やエピソードを募集し、その曲がどのようにあなたやあなたの大切な人を励まし、勇気づけたか、その背後にあるストーリーと共にお寄せいただいたものをご紹介します。

エピソードを応募する

あなたにとって癒しや希望、支えとなった曲とその背景にあるストーリーを下記よりお寄せください。

エピソード~曲名

その他(シーン別)

この曲は骨髄腫になる前からずっと好きだったので、自家移植で無菌室に入院したときの移植前にずっと聴いていました。とにかく癒やされて落ち着きます。
(60代 がん患者)

あなたにとってがんやがん治療にまつわる音楽の曲名
曲名 ショパンの舟歌
作曲者 フレデリック・ショパン
ジャンル クラシック

この5年初めは炎症と言われながら、結局泌尿器系生体検査&手術6回。最後は尿管腎盂癌と分かり、尿管腎盂摘出手術を待つ間に肝臓、骨、リンパに転移。ステージT1からの青天の霹靂!
手術は中止で、医師から余命半年以内宣告。
その変化とQOLの低下の中、病院でこの曲を聴きながら励まされていました
(70代 がん患者)

あなたにとってがんやがん治療にまつわる音楽の曲名
曲名 あなたがどこかで
作曲者 玉置浩二
歌手 安全地帯
ジャンル J-Pop

J-Pop

この5年初めは炎症と言われながら、結局泌尿器系生体検査&手術6回。最後は尿管腎盂癌と分かり、尿管腎盂摘出手術を待つ間に肝臓、骨、リンパに転移。ステージT1からの青天の霹靂!
手術は中止で、医師から余命半年以内宣告。
その変化とQOLの低下の中、病院でこの曲を聴きながら励まされていました
(70代 がん患者)

あなたにとってがんやがん治療にまつわる音楽の曲名
曲名 あなたがどこかで
作曲者 玉置浩二
歌手 安全地帯
ジャンル J-Pop

癒されたいとき

この曲は骨髄腫になる前からずっと好きだったので、自家移植で無菌室に入院したときの移植前にずっと聴いていました。とにかく癒やされて落ち着きます。
(60代 がん患者)

あなたにとってがんやがん治療にまつわる音楽の曲名
曲名 ショパンの舟歌
作曲者 フレデリック・ショパン
ジャンル クラシック

この5年初めは炎症と言われながら、結局泌尿器系生体検査&手術6回。最後は尿管腎盂癌と分かり、尿管腎盂摘出手術を待つ間に肝臓、骨、リンパに転移。ステージT1からの青天の霹靂!
手術は中止で、医師から余命半年以内宣告。
その変化とQOLの低下の中、病院でこの曲を聴きながら励まされていました
(70代 がん患者)

あなたにとってがんやがん治療にまつわる音楽の曲名
曲名 あなたがどこかで
作曲者 玉置浩二
歌手 安全地帯
ジャンル J-Pop

クラシック

この曲は骨髄腫になる前からずっと好きだったので、自家移植で無菌室に入院したときの移植前にずっと聴いていました。とにかく癒やされて落ち着きます。
(60代 がん患者)

あなたにとってがんやがん治療にまつわる音楽の曲名
曲名 ショパンの舟歌
作曲者 フレデリック・ショパン
ジャンル クラシック

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