サバイバーズメイク&フォトプログラム

“いつもと違う自分になって、とびっきりの1枚”

写真展:8/6(土) & 8/7(日) コングレスクエア日本橋 2階ホワイエ(総合受付横)
メイク&フォト:8/7(日) コングレスクエア日本橋 2階ホワイエ(総合受付横)

プロによるメイクで、プロのフォトグラファーに、とびっきりの写真を撮ってもらいませんか。写真のデータはWEBにアップするので、ご自由にダウンロードし、ご利用いただけます。JCF参加の記念に是非!
*CNJのWebサイトにも掲載させていただく場合がありますので、ご了承いただいた方のみのサービスとなります。

 

山崎 多賀子

山崎 多賀子(やまざき たかこ)

美容ジャーナリスト

会社員、編集者を経て、フリーに。永年美容や健康に関する取材、執筆を続ける。
2005年、44歳で乳がんが発覚。右乳房を全摘出、抗がん剤、分子標的薬治療、ホルモン療法を終了。
自らの体験から外見と心の関係に着目。美容の知識を生かし、がん患者のためのメイクセミナーもライフワークに。
NPO法人キャンサーネットジャパン認定乳がん体験者コーディネーター。NPO法人キャンサーリボンズ理事。乳房の健康の応援団「マンマチアー」を仲間と立ち上げ、月に一度のセミナーなど主催している。
「プラチナメーク&フォトプログラム」には2013年より参加。

 

村山 良

村山 良(むらやま りょう)

フォトグラファー

1983年三重県生まれ。京都造形芸術大学中退。2008年よりフォトグラファー伊藤大作に師事。2011年独立。
雑誌や広告媒体で人物写真を中心に撮影する傍ら、2013年よりNPO法人キャンサーネットジャパン主催の
「プラチナメーク&フォトプログラム」において、がんと向き合う患者さんの写真を撮影している。

 

hijiri

hijiri

ヘアメイク

1979年東京生まれ。実践女子大学生活科学部食生活科学科卒。管理栄養士取得。
在学中からメイクの勉強をはじめ、大学卒業後 美容室で働きながら美容師免許取得。
ヘアメイクアップアーティストのアシスタントを経て独立。
雑誌、広告、TV映像などで活動中。
『プラチナメーク&フォトプログラム』には2013年より参加。

 

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山﨑 明子(やまざき あきこ)

株式会社東京義髪整形 営業企画室

医療用かつら会社勤務。商品開発、広報を中心に社内の担当に属さないさまざまな事をやっています。かつら=ウィッグは奥が深い。治療の期間を少しでも快適に過ごしていただきたい!とウィッグ本体はもちろん、購入方法やレンタル利用などのシステムも開発。製造工程からご利用方法まで、かつらの事ならお任せ。ついでに患者会の事務局長もやっています。