10月17日(月)相模原市政令都市に伴いがん対策を考えていただく機会を作っていただくことができました。

10月17日(月)相模原市政令都市に伴いがん対策を考えていただく機会を作っていただくことができました。
当日は、神奈川県協働事業の相模原協同病院でピアサポーター(慢性骨髄性白血病患者会いずみの会代表)の田村英人さんとCNJ村上で、相模原市山口副市長様・ 相模原市保健所健康企画江成課長様、金井担当課長様とお会いし、がんの啓発だけでなく、まだまだ行政の手が行き届かないがんにかかった人へのサポートもお願いいたしました。
相模原市山口副市長から、行政として、厳しい予算編成の中ではありますが、できる限りの前向きな姿勢で臨みたいとの暖かいお言葉がいただきました。

(記事・写真提供:村上利枝氏)

公開日:2011年11月9日 最終更新日:2011年11月17日