非公開: 日本海新聞での子宮頸がんキャンペーン2014

子宮頸がん支援のプロジェクト「ティール&ホワイトリボンプロジェクト」が協力した、「子宮頸がんキャンペーン2014」が掲載された鳥取県の日本海新聞5月2日の掲載紙が届きました。

鳥取県での、子宮頸がん検診率は29.6%と、全国平均よりは若干高いものの、罹患者は増えており、2012年度は36名の方々が亡くなられているとの詳細な情報も掲載されています。

子宮頸がんは、たとえワクチンを接種していても、毎年の検診をしっかり受けることが大切です。
CNJでは、検診の大切さも伝えつつ、罹患された患者さんへの治療情報と共に、サポートグループへの助成金交付など多角から支援を続けて参りますので、是非ともご支援、ご協力をよろしくお願いいたします!

公開日:2014年5月20日 最終更新日:2016年1月22日