近畿がん診療推進ネットワーク・7大学連携先端的がん教育基盤創造プラン共催〜がんサバイバー(患者・家族)の体験談を通して〜 

このセミナーの録画動画は公開されています。

開催日 2014年3月1日(土)
時間

15:00-17:30(開場14:30)

場所

グランフロント大阪
カンファレンスルーム 北館タワー B 10階 ルームB05+06+07

参加費

無料

申込み方法

※お申し込みの前に、イベントポリシーを必ずお読みください


*がん医療に携わる(志す)医療者・学生 が参加対象となります。

メールでの申込 0301kp-net@cancernet.jp
faxでの申込 06-6886-3387
往復はがきでの申込 〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-7-14大京ビル206 キャンサーネットジャパン 3/1セミナー申込係宛
いずれも、下記項目を記載の上お申し込みください。
1.氏名(ふりがな)
2.所属(大学・病院など)
3.立場(医師・看護師・薬剤師・学生など)
4.連絡先(1.メール アドレス 2.ファックス番号 3.電話番号のいずれかを記載)

共催

近畿がん診療推進ネットワーク
7大学連携先端的がん教育基盤創造プラン

協力 NPO法人キャンサーネットジャパン
案内チラシ >> 案内チラシのダウンロードはこちら(PDF)

15:00-15:10 公開シンポジウムの趣旨と目的  中川 和彦
特定非営利活動法人近畿がん診療推進ネットワーク 理事長
近畿大学 医学部内科学腫瘍内科部門 教授

15:10-15:30 仕事、家族との向き合い方(仮題)清水 敏明(46歳 舌がん体験者 家族:妻と子供3人)
司会:工藤 新三 大阪市立大学医学部 呼吸器内科 病院教授

15:30-15:50 社会との向き合い方 吉田 羊子(乳がん体験者)
司会:林田 裕美  大阪府立大学 看護学部 准教授

15:50-16:10 ママが生きた証 小松 武幸(がん患者遺族)
司会:田中 京子 大阪府立大学 看護学部 教授

16:10-16:30 偏見と向き合う 麻美 ゆま(境界性悪性腫瘍体験者)
司会:キャンサーネットジャパン

休憩:16:30-16:40

16:40-17:10 テーマ「がん患者・家族が直面する問題と患者が希望するがん医療」
司会:金田 裕靖 近畿大学医学部内科学腫瘍内科部門
パネリスト:清水 敏明・吉田 羊子・小松 武幸・麻美 ゆま

17:10-17:20 がん患者・家族が置かれた現状とニーズ 柳澤 昭浩
NPO法人キャンサーネットジャパン 理事・事務局長

17:20-17:30 がん医療に関わる医療者に求められること 中川 和彦

※お申し込みの前に、イベントポリシーを必ずお読みください

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最終更新日:2014年4月22日